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2007.02.03 23:41|1歳3ヶ月
今日は節分。そして、はやいもので、娘たちは1才3ヵ月の最後の日です。
昨晩、節分を節分メニューでも作って楽しく過ごそうかしらなんて話していた矢先、旦那さまの以前の職場の先輩からお電話。
なになに?明日遊びに来られるの??いいかって?大丈夫だけど・・・。
急に、2/3土曜日に奥様と赤ちゃんと一緒に遊びに来られることが決定!同じ大学病院で私より3ヶ月後に出産された奥さんと坊やに会えるのは、子供のお話なんかもできるし、楽しみなんだけどね。しかしまずいなぁ、散らかってるよ・・・・とほほのほなのです。
『日ごろの心がけがなっていないので、こんな時に困るんだよね。あ~!!』などと心の中でつぶやきつつ昨晩は夜更けまで片づけをしておりました。
来客に慣れない我が家(と、いうか私?)今日は午前中も、なんだかばたばたあわただしく過ぎてしまい、何やってたんだか?娘たちもママの普段と違う行動を察知したのか、お昼寝してくれる気配無く、あっという間に午後の約束の時間になり、先輩一家を迎えることに。
私は先輩も奥様にも初対面でしたが、やわらかい感じのとても気さくな方で、娘たちは『抱っこされる~!』『遊んで~♪』と臆することなくどんどん行っちゃってました(笑)じっくりかまってくれるので、ママより楽しかったに違いない!それを証拠に私に抱っこしてって戻ってこなかったしね。嬉しいような寂しいような・・・・人なつこいのはいいことですが、少々妬けちゃうママです。
1歳の坊やは10㌔ちょっとあってむっちりしてて可愛い~!抱っこしたいんだけど、人見知りがあるみたいで、「おいで」って言ってもこちらに手を伸ばす気配なし
あと少しでたっちができそうなハイハイの状態らしくって、ちょこんとお座りをした坊やを我が家の娘たちは囲んで話しかけたり頭をよしよししてみたり、仲良くしているつもりらしいけど、なんだか坊やの表情は凍ってますよ・・・・いきなり取り囲んで、我が物顔の娘たちに困惑している様子。娘たちは、気が済むまで坊やをいじっては私の方へやってきてはしゃいでましたが、本人たち的には、仲良く出来たよ!どお?すごい?というアピールのようです。
娘たちに囲まれて固まったまま、後はパパの抱っこから離れないで帰っちゃうのかしら・・・と心配だったのですが、お茶菓子のミニ鯛焼きを美味しそうに食べた後から、ぐんぐん元気を取り戻して、我が家の娘たちとリビングを散策。妹ちゃんと電話いじりをしてみたり、マリーちゃん号にのってみたりと行動的に。
bouya2.jpg bouya1.jpg

三人でつるんで本格的に遊ぶって言うのはなかったけれど、坊やと娘たちは、それなりに交流できたようでよかった♪
帰り間際には、私にもようやく抱っこさせてくれたし。
ちょっと残念だったのは、奥さんとゆっくりお話できなかったことかしら。お茶出したり、娘たちを構ったりでお話が途切れ途切れで、もっといろいろ話したかったことあったのになぁ。
次は是非うちへどうぞって帰って言ったけれど、真に受けて双子と尋ねてみようかどうしようか画策中です。メールアドレスくらい交換しとくんだった・・・。
同じくらいの月齢の子供チャン連れの来客は初めてで、ワクワクばたばた、大興奮であっという間の午後でした。
で、何したわけでないのに疲れた私。大人の夕食はあるものでささっと済ませることにした上、娘たちの夕食も久々にオールBFということにしました。メニューは、炊き込みご飯と照り焼きハンバーグのセット。お姉ちゃんはご機嫌にパクパク完食。妹ちゃんはというと・・・半分まで何とか食べてくれたものの、もう食べたくないと機嫌を損ねてしまいもう大変。あまりBFは好きではないようで、その上ハンバーグが気に入らなかった模様。オールBFは、前回はサッカー観戦のときの昼食だったけど、あの時もご飯は食べてくれたけどおかず全滅だったっけ・・・・、最近は、結構嫌がらずにモグモグ上手にするようになったからOKかなって思ってたけどあまかったみたいですね。時間をかけて妹ちゃんと戦ったものの、ハンバーグは半分残しちゃいました。手を抜いたつもりが、いつもよりも大変な思いをしてしまった夕食でした。
食後は気を取り直して『豆まき』
皆でお面をかぶってまきました!鬼は外!
娘たちは手に一粒持たせて「えいっって投げてごらん」と投げさせることに成功。来年はもっとたくさん投げられるようになっているのでしょうね。
福は内!は、家の中にまくので、豆もパックに入ったやつをまくというよりは、ふたりとも落としたり置いたりしてました。
最初、お姉ちゃんは袋の中でざらざらいう豆がちょっと怖かったようで、あまり袋を持ちたがらず、何も構わずにぎにぎしている妹ちゃんの影から豆をじっと観察してました。ようやく納得したのか、袋にそぉーっと手を伸ばしてましたが、結局あまりたくさんは触れようとしませんでしたね。何か怖いものと思ったのでしょうか(笑)
mamemaki1.jpg
なんだかばたばたと過ぎ去った一日、興奮してなかなか寝ないかと心配でしたが、いつもの時間には2人とも寝付いてくれて、ほっとしつつ、疲れた私もそろそろ休みましょうか。
写真は明日にでもまたUPしようっと。

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2007.01.30 01:07|1歳3ヶ月
リベンジです。
と、言うよりは陽気に誘われて、また、つい思いついてしまいました。『そうだ!公園へ行こうちょっと頑張ればベビーカーでも行ける所あるじゃないの!』って、明らかに思いつきです。
先日の失敗の原因を、我が家の狭い庭のせいにして、広い公園だったら大丈夫だろうというなんとも安易な考えで、すばやく身支度をさせて、レッツゴーしました。
急にどこに連れ出されるのか??お姉ちゃんは不安になったらしく、べそをかきはじめ、妹ちゃんはお気楽にあれこれ指差しながら足をぶーらぶら&おしゃべり。
お姉ちゃんの涙と鼻水をふき取るのに、途中のキャベツ畑の横でベビーカーをいったん停止して、ついでにパチリ
sannpo1.jpg

こうやってみてみると、我が家は田舎ですね、やっぱり。
気を取り直してぐんぐん歩いていると、前方よりベビーカーを押した若いお母さんが・・・『お散歩の帰りかしら?』と思っていたらなぜか道を渡ってこちらの方へやってきた・・・きた?あ、やっぱり私たちのところにきたのね。
「こんにちは~!」などと挨拶をかわし、やっぱり聞かれました「双子ちゃんですよね。」
「はい、そうなんですよ。」私
「うちも双子なんです~!」若いお母さん「今日はもう一人が寝ていて、母に見てもらってて、この子一人お散歩なんですよ。」
「女の子?一卵性ですか?」「お年はどれくらいなんですかぁ」若いお母さん
「女の子なんです、二卵性のね。1歳3ヶ月なんですよ」「そちらは何ヶ月になられてるんですか」私
「8ヶ月なんです。うちは二卵性で男女なんですよ、この子は男の子のほうで・・・・」
偶然に道端で双子ママに遭遇しました。
その上、我が家と家がものすごく近くって(徒歩5分かからないかも?)、今まで会わなかったのが不思議?
ああ、そしてものすごくフレンドリーな方で、いろいろと尋ねられて、私うまく受け答えできていたのでしょうか・・・・・、久々に初対面の方と長話し、引きこもりがちな私にはちょっとハードルが高かったような気がいまでもするのね。
私の返事や問いかけよりも、明らかにたくさんの質問とたくさんのお話をして、今度遊びに行きます!と私の名前も確認せず元気に去って行ってしまった彼女の名前を、私も聞き忘れてました(笑)。
まぁ、これだけ近ければ、家の周りをうろうろしていたらきっとまた出会えることでしょうと安穏に考えてますが、うちって家の位置と特徴が結構分かりやすいので、「ピンポーン」って突然尋ねてこられる可能性もありそうな・・・・?これをきっかけに、少しはおうちの中を片付けておかないといけませんね。
しかし、クロヤギさんとシロヤギさんのようで、まったくおっちょこちょいなことでした。

さて、公園に到着すると、3、4歳くらいの男の子とおじいさんがいるほかは誰もいなくって、ほぼ貸切。
どんどん歩いてしまっても大通りの道路には出られそうにない奥~の方へはいり、双子を野に放つことに。
妹ちゃんは待っていましたとばかりにどんどんいっちゃいました・・・、おーいどこまで行くの?
お姉ちゃんは足元と周りの景色をしばし確認後、最初の5分は半径3メートルくらいしか動かず、その後どんどん行ってしまいました。
結局ばらばらになるのかと思ったら、時々わたしの近くまで2人とも戻ってくるので、以外に手がかかりませんでした。
ginotwinsさんのコメント見て覚悟をある程度決めて今日は外遊びに望んだので、何か食べても座って握っても・・・うーん仕方ないぞ!って、あまりの広さに2人とも地面を気にするひまなくさすらってはくるくる回ったり、時々とおるJRの列車をみたりと、これもまた私の心配はぜんぜん大丈夫でした。多分30分くらいでしょうか、結構動き回ったのですが、各自一回ずつしりもちをついたほかは転ぶことなく楽しく遊べたようです。
sannpo2.jpg
ゆふいんの森号とパチリ!
そろそろ日も陰り始めたし、さて帰りましょうとベビーカーに乗せたら、妹ちゃんえびぞりで大号泣。
押さえつけて無理やりどうにか載せこんで、押して進んでもなお泣いていて、結局家に着くまで泣き通しでした。
ぐずって家に着くと、その後って大変ですね。
着替えに手や顔を拭いたり、温かいもの飲ませたり、何をするにも妹ちゃんを絶えず小脇にぶら下げたまま行動する羽目になり、疲れました。
おやつを食べると、娘たちも疲れていたらしくコトンと寝ちゃいました。
これは、今晩は疲れてるので早く寝てくれるかもやったねなんて思ってたら、甘かったようで、いつもより手ごわくって旦那さまと2人で苦闘の末先ほどやっと就寝。
なれないことで、また疲れを増やしてしまったよ・・・ビタレストでも飲んで寝ましょうかね。

次回の外遊びの課題は、『いかに楽しく撤収するか』ですね。
双子ママさんに出会ったのも思わぬ収穫でした

2007.01.28 22:21|1歳3ヶ月
離乳食メニューって皆さんどんなの食べさせているのかしら・・・?
我が家は、朝はパン食にフルーツとヨーグルト、昼は麺もの、夜はごはんを基本に何とかやってみてはいるものの、すぐに行き詰ってきます。
本を見ると余計に深みにはまりそうになるし。
その上、たいてい気合入れて作ったりすると、まったく拒否されるしねぇ、苦い思いをすることの方が多いんです。
それでも意を決して、今日はいつもと違うことに挑戦してみました。(旦那さまもいることだしね)
マヨネーズで和えるサラダって、家の双子には不評続きだったのですが、今日はお手伝いしてくれるパパがいるので、Reトライしてみました。早生キャベツを茹でたのと、マカロニ(細かくカット)とツナを小さじ半分ずつのマヨネーズとヨーグルトで混ぜてみました。
心配要素①:パスタはカペリーニをやわやわに茹でてクリームソースやそぼろあんで食べさせたり、マカロニもスープやグラタン風で食べさせたりはあるのですが、サラダはお初。クニクニとした食感をどう思うか?
心配要素②:ツナもこっそりと混ざっている分には食べてくれるけれど、食感のはっきりした状態で食べてくれるか?
心配要素③:マヨネーズの割合、今回やや濃い目だけれど、気にせず食べてくれるか?
お姉ちゃんは、最初の一口ほんのわずかに口をあけて、舌先でちょっと味見・・・ほんの一口食べてモグモグ。納得いくまで噛む派のお姉ちゃんはクニクニマカロニをじっくり噛んでいる模様。
美味しいとも嫌だとも顔に出さず、ひたすらもぐもぐ。
妹ちゃんは、大きなお口でぱくり。とりあえずモグモグした後ごくん。次の一口は、スプーンの内容を確認して、サラダだとわかると口を半分以下の大きさにしか開けてくれず、これはどうも気に入らなかった模様。まったく食べないわけではないので、ごまかしつつ食べて頂くことになりました。
で、お姉ちゃん次の一口をあげようとサラダの器へスプーンを運ぶと、指をさして「◎×※×ヨ~」喜んでいる模様。いつもよりやや大きめのお口でパクパク食べ進めてくれて、きれいに完食でした。やった!
どうもマカロニの食感が良かったようで、しきりに指をさして『これ!これを頂戴ね』みたいなことを言っておりました。
妹ちゃんが気に入ってくれなかった原因を、マカロニ?ツナ?マヨ?これから絞り込まなくてはですね。組みあわせをかえて、再挑戦してみようっと。
さらに、今日は夕飯のご飯もおにぎりに。これは、実家生活の時にもだしたのですが、自分で一個食べると後は満足しちゃうようで、続きに手をださず、結局スプーンであげたという結果を得たもので、さて今回はどうなることか。
一個ずつチマチマと握れる性格と技術を持ち合わせていないため、以前トイザラスで購入したおにぎり型で、一個20gほどの大きさの三角おにぎりを3個作ってみました。(一応嫌がったり食べなくなった時に備えて、炭水化物のおかずを別枠で用意してご飯の総量を控えてみました)
前回あまりやる気をみせなかったお姉ちゃんが、今回は大喜び。おかずを食べることもわすれてひたすらご飯だけをもぐもぐ、三角おにぎりが後半は握り飯状態でしたが・・・、それでも指の間から上手に口に運んだりと、3個のおにぎりを食べてくれました。
妹ちゃんは、マイペースにかつ冷静な反応で、食べ進め、途中自分で持って食べるのに飽きたのか、パパに一口ずつちぎっては口に放り込んでもらってました。パパの口に運ぶ速度に飲み込みがついていけなかったのか、はたまた海苔にむせたのか、おえっという場面もありましたが、こちらも全て食べてくれました。
娘たちそれぞれが、それなりに満足そうでしたが、手や顔のべたべたをみるとお風呂前の食事でよかったと、ほっと胸をなでおろした夕食でした。
お姉ちゃんのおにぎり食べて得意げな表情は、不器用なママに、またサイズを改良して出してあげようと思わせちゃうから、子供のうれしい!っていう笑顔って魔法ですね。

自分では、頑張った一日と思ったけれど、こうやって思い返すとフツウの一日だったのね・・・・。あー明日の離乳食は何つくろうかしら
2007.01.24 22:57|1歳3ヶ月
娘達の朝食を済ませて、ベランダで洗濯物を干していた時のこと。
『風もないしほのかにあたたかい日差し・・・!!!、庭で遊んだら喜ぶよね』
思いついちゃったのであります。
どたばたと1階へ駆け降り、上着を着せてお手拭を持っていざ玄関へ。娘たちは、まだ自分達に何が起ころうとしているのか理解できておらず、ママのあわただしい行動にじたばた。
玄関で靴を履かせ始めて、『ムム・・・、結構大変かも』とかすかに不安が脳裏をよぎったのに、何とか2人とも靴を履かせて扉をあけると、!!階段があったんだった。
よっこいしょと2人を小脇に抱えてなんとか庭先へGOです。
ほのかに暖かく、和やかな外遊び・・・・いえいえ違いました。

実は、今まで外へ靴履きで遊ばせるのに連れ出す時は、必ず旦那さまやおばあちゃんおじいちゃんが一緒だったんです。はじめて私一人で2人を外遊びへ連れ出したのですが、たったドアを隔てた庭先にもかかわらず、いやぁ四苦八苦しました。
お姉ちゃんはしばらく私の手を握って歩こうとも動こうともせず固まってるし、妹ちゃんは石畳もでこぼこも気にせずどんどん離れていくし、離れた先には石ころがあるし・・・危ないよ!そんなに勢いよく歩いちゃぁ!。お姉ちゃんもしばし妹のたくましい歩みを眺めた後、何かを悟ったかのようにずんずん歩き出し、2人とも散り散りに・・・。公園のように安全に配慮した作りなどもちろん我が家の庭にはあるはずも無く、危険個所の宝庫&子供の興味を引くものいっぱいで、植木鉢に水道、水溜りに花壇のとがった柵、レンガの壁に石のアプローチの段差etc・・・・。
よーく考えないで連れ出した自分の浅はかさに後悔しきりです。
「あー!あぶないってば。」「それは触っちゃいけませんよ!」「あー、まって、まてまて」大した時間遊ばなかったのに、ママものすごく疲れました。
これ以上は注意力も体力も続かない・・・・と思い、二人を小脇に抱え込んで撤収。
すると大ブーイングの嵐。
靴脱がないって抵抗されるし、先に脱がせた妹ちゃんには別の部屋に逃げられるし・・・・、仕方なく2人のご機嫌をとるべく、ちわわズに協力してもらい双子と遊んでもらいました。耳を握られたり目や鼻を指差されたりと結構迷惑そうでちわわズにはちとかわいそうなことをしましたが、なんとか2人とも外のことを忘れてくれたようなので、手や顔を拭いたり着替えさせたり、何とか事態の収束を迎えられました。
無計画な行動で、自分の首をしめた一日でした。

一人で公園へ子供たちを連れ出せている双子ママさんを、今日こそ心底尊敬した私です。    
2007.01.23 01:51|1歳3ヶ月
眠りについてくれた娘たち。
只今AM1:20。
旦那さまと2人で協力して2時間ほど戦った末、なんとか眠くなってくれて、あーどうなるかと思ったけれど、やっと一休憩できます。
なんでこんなに寝ないのかしら?お昼間も一生懸命に一緒に遊んだのにさ・・・。やっぱり、体力の差なんでしょうね高齢出産だとこの先いよいよ厳しいんだろうなぁ、とほほ。
実家で撮った写真の整理やら、お部屋の片づけやら、いろいろとしたかったけれど、やっぱり無理せず明日(あ、もう今日?)に備えて早々に寝る事にしましょうかね。
旦那さまの帰りが残業で遅いらしいので、また長ーい一日がやってくることだしね。

さて、最近の娘たちですが、以前にも増して2人遊びをしてくれるので、手はかからないのですが、やっぱり私の姿が見えないといけないらしくって、部屋を離れると二人で遊びを中断して探し始めるのが難点。
あと2人で遊んでいる時も、一人ずつで遊んでいる時も、『ママ見てる?』の目線でアピールするので、随時『上手ね』とか『すごいね』とか声をかけてあげているため、ぼーっとしているわけにも行かず、テレビをつけて奥様番組なんかを楽しむ余裕がありません。
唯一ゆっくり見られるのは、教育テレビの子供向けプログラムの数々。
自然と口ずさむ歌が「ミッフィーかわいいうさちゃん・・・♪」だったりする最近の私です。
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プロフィール

harumi

Author:harumi
初双子ママLifeをenjoy中デス

旦那さまと双子の娘と私、スムースちわわズの4人と2匹の仲良し家族です。

九州でも、つい存在を忘れられがちな県に在住。

甘えん坊ちわわズと、ただいま年長さんのちびっ子怪獣2人組みのお世話にと、ただいま多忙な毎日を送っています。

ママ(パパ)友達大歓迎!お立ち寄りの際には、気軽にコメントをどうぞ♪

双子のプロフィール

2005年10月4日(37週6日)帝王切開で生まれた、二卵性の女の子×2の双子です♪ お姉ちゃん2570g 妹ちゃん2412gで元気に生まれました。


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